デュカーリ カバライト・ウォリアー ペイントしたら案外おもしろい

ウォーハンマー

2010 年、ダーク エルダーは、かつて知られていたように再発明され、元のエルダーだが尖った概念から、より深く、より豊かで、より恐ろしい化身へと移行しました。このデザインの変更は、Kabalite Warrior によって完璧に要約されました。

https://bcove.video/3qAa34J

カバライト戦士はドルカリ襲撃パーティーの中核であり、あらゆる部隊はその主力部隊が卓上でどのように見えるかによって定義されます。 

彼らの鎧はAeldari Guardiansと設計言語を共有していますが、それはすべてより硬く、より鋭く、最大限の痛みを与えるように設計されています。厳格で厳格な従兄弟とは異なり、これらのサディスティックな戦士は略奪者の緩やかな集合体として戦い、利己的な性質を反映する武器の選択肢を備えています。 

40年ミニ23カバライト
https://www.warhammer-community.com/2023/06/14/40-years-of-warhammer-the-kabalite-warrior-cuts-to-the-quick/

以前旧キットのデュカーリ(当時はダークエルダー)のカバライトウォーリアを購入しました。

エルダー系だけは最初から興味を持てなかったので今まで作ってはいませんでした。

最近葬送のフリーレンというアニメを観て、原作読んで猛烈にエルフ熱が上がってきたので中古でなんとなく買っていた現在のカバライトウォーリアを仕上げてみました。

ペイントしていたら案外面白いです。

基本的に黒下地の鎧のフチにグリーン系のハイライトを入れると完成です。

これがカラーガイドの指示通りに2色ハイライトを入れるとちゃんとデュカーリになるんですね。

作例に比べれば太すぎるハイライトではありますが最初なんでお許しください。もう少し塗っていけばコツをつかめるような気がします。

装備している武器別に写真を撮ったつもりでしたが混ざってるな。

スプリンターキャノンとスプリンターライフル装備です。

左からシュレッダー

真ん中ブラストピストルとパワーソード

右はダークランスを装備しています。

なんか悪そうでかっこよくて、とんがってるので積んだままになっている旧キットも塗ってみたいという気になりました。デュカーリまで集めるつもりはありませんけど。

結構因縁がありそうなホワイトスカーと並べてみました。

ホワイトスカーのプライマーク シャガタイ・ハーンはホルスの大逆を生き残りました。

しかしその後デュカーリとの戦闘後ウェブウェイ(エルダーのみ使うワープ航路みたいなやつ)に追撃したまま戻ってこなかったとされています。

ワープもウェブウェイについてもウォーハンマー40kの本を読んでもよくわからないとしか書いてありません。時間の流れが全然違うともいわれています。 

9版最後に1000年眠り姫だったダークエンジェルのプライマークは目を覚ましました。

時間の流れが対して流れていなかったとかでシャガタイ・ハーンもひょっこり帰還してくれませんかねえ。そのときお供のジェットバイク部隊も一緒だったりするとホワイトスカー戦団が明確に区別できるようになっていいなと妄想しています。

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