10版が来る前に手持ちのティラニッド全部塗ったyo

ウォーハンマー

ウォーハンマー 40,000 ファクション フォーカス: ティラニッド

40k TYRFactionFocus May3 マストヘッド

ウォーハンマー 40,000 の自尊心の高い派閥の多くは複雑で不可解な動機を持っていますが、ティラニッドはそうではありません。銀河に広がる暗闇の彼方からの悪夢に対して、指示はただ 1 つだけです。それは消費です。

そして上の玉座、彼らはそれが得意です。スペースマリーンは、今後リリースされるリヴァイアサンボックス セットで彼らにふさわしい仕事をしています。次の派閥スポットライトでその理由を知る時が来ました。

https://www.warhammer-community.com/2023/05/03/warhammer-40000-faction-focus-tyranids-2/

私は何かを集めるのが好きです。ウォーハンマーを始めたときもちょっと嫌な予感がしたんです。これ収集し始めたらきりがないぞ、と。

案の定、当初全く興味がなかった陣営にまで手を伸ばしてしまいました。ティラニッドもその一つです。しかし10版のスターターセットになるのは嬉しい誤算でした。そして後から集めたティラニッドですが10版リヴァイアサン発売を全ての積みプラを崩し塗装した状態で迎えたいと思い頑張って塗装しました。紹介します。

ティラニッドのコデックス持ってないのでいつも以上に内容は怪しいです。

ハイヴタイラント(翼あり)

通常のハイヴタイラントに比べて翼があると専有面積が飛躍的に大きくなります。速攻突撃して暴れると強いってTwitterで言われてました。

トライゴン

個人的にはティラニッドで一番目立つキット。一時公式通販で在庫なしになったので新モデルか!?と騒がれました。今は在庫復活してます。こんな目立つんだから10版でも強いでしょう。

ティラニッドウォーリア

9版でトループになりました。こいつがトループなお陰でティラニッドが群体戦術だけじゃなくて少数精鋭戦術もできるようになったと聞きました。こいつの特殊個体がティラニッドプライムでリヴァイアサンボックスに入ってます。

ブロッドロード

下水道や通気口から出てきて攻撃するというジーンスティーラーみたいな戦術を取る。しかもサイキックを使える。ジーンスティーラーカルトのパトリアークと色々凄く似ている。

ジーンスティーラー

色んなところに潜入して時が来るまで休眠もできるし素早くて攻撃力も高い。スペースハルクという単体ゲームでスペーマリーンのターミネーターの敵役。凄え、こいつらターミネーターと戦えるんだ。PS4 HIREDGUNでジーンスティーラーと戦ったけど人間とは段違いの速さと攻撃力で一番怖かった。ジーンスティーラーって本当最悪だなって骨身にしみた実体験。

リクター

単独で潜伏して奇襲してくるタイプ。ボックスのリヴァイアサンのフォン・ライアンズ・リーパーが発表された時リクターのリニューアルかと言われていました。私もそう思いましたが違うそうです。

ガーゴイル

飛行トループからファストアタックに変更になりました。10版でどうなるか不明。PS5 スペーマリーン2のトレーラー映像でもものすごい数のガーゴイルがいました。撃ち落とすの大変そう。

以下は集合写真です。

Twitterで自分のティラニッドを発表する企画があったので参加するために集合写真を撮りました。ブログにも使えて一石二鳥。

手持ちのティラニッド全軍。コデックスのない私の素人計算で1500ポイントくらいだと思います。

これにリヴァイアサンボックスを足せば余裕で2000ポイントを超えるでしょう。これで私もティラニッターの端くれになれそうです。

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